訪れてみたい場所

FUJIFUILM SQAREギャラリー 「PHOTO IS」 椎名誠写真展

久しぶりに、 ” 訪れてみたい場所  ”を見つけました。

FUJIFUILM SQAREギャラリー 「PHOTO IS」 にて行なう

『 椎名 誠写真展 「ニッポン ありゃま お祭り紀行」 』 

作家として、写真家として活躍する椎名誠さん。

飾らない人柄やエッセイ、そして写真も魅力的で、

写真展やトークショーに何度か行った事があります。

オモシロ可笑しく・奇妙奇天烈な “ありゃまあ”写真を厳選し、展示。

普通の写真展とはちょっと違うような 祭り囃子が流れ、縁日のような

感じがする 『ありゃまあお祭りワールド』 へ 引き込まれるそうですよ!

 

断然 この写真展に行きたくなりました!happy02

スケジュールが詰っている3月は難しいのが現実。

でも 諦めきれない私としては・・・密かに 日程の調節を頭の片隅で考え中。

あと、FUJIFUILM SQAREを訪れたい訳。

館内にある“フォトマルシェ”というSHOPにて、 多数の写真作品の中から

気に入った写真を選び 高画質プリントで額装して販売してくれるそうです。

自宅に1枚、気に入った写真をさりげなく飾る・・・・ちょっといいでしょ!?

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お豆腐屋さんとお味噌屋さん

スーパーマーケットや、ショッピングセンターで食料品を買う。

ひとつのお店で何でも揃って、本当に 便利。

昔 母に連れられて買い物に行った時代(昭和40~50年代)は

大型店も少なく、個人のお店が多かった時代。

お母さん達は、買い物篭(藤で編んだもの)を持って、買い物をした時代。

いつからなんでしょう?買い物篭から、スーパーのビニール袋が主体になったのは…

思い出そうとしても、いつ頃からなのか…全く思い出せない。

         。  。  。  。  。

私が住む街の駅前商店街は、通称「シャッター通り」と言われています。

金物屋さん、果物屋さん、お肉屋さん・・・次々とお店を閉めてしまいました。

活気がない商店街ほど、寂しいものはありません。

         。  。  。  。  。

幼い頃、お豆腐屋さんへ行くと いつもワクワクしていた。

ステンレスの大きなプールの中には 水がいっぱい入っていて、

中で泳ぐ豆腐が白くてキレイだった。

「きぬごし1丁」って頼むと、お豆腐を包丁で切りパックに入れてくれる・・・

そんなひとつひとつの動作が、幼こころには 不思議にうつった。

お味噌専門店では、大きな樽に入った味噌が三角帽子のふたをかぶって

並んでいた。それを、しゃもじですくって いくつかを入れてくれる・・・

「大人になったら、私もお味噌をた~くさん買ってみたいな」って、

密かに憧れていた。

         。  。  。  。  。  。

憧れていた事すら、忘れかけていた。小さな女の子の密かな憧れを

大人になった今、叶えられるようなお店を探してみたい。

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8月10日

今日は 我が家の娘 “まいどん”の誕生日なのでした。

一昨日あたりから ワクワク。指折り数えていたこの日。

普段、あまりどこにも連れて行ってあげていないので、今日は

仕事もお休みさせてもらいました。

ロビンソンという百貨店で行なっている期間限定の水族館へ。

午後は、ゴジゴジの宿題を進めてから “新しい村”へ。

甥っ子達を含めて、子供達4人を連れて行ってきました。

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いつ来ても、緑が多くて

“お気に入りの場所”。

子供達はそれぞれ

魚すくい用の網を持って

争うようにして魚捕りです。

小さな“めだか”のような群れを見つけ、ごっそり網で捕獲。

その直後、なまずのような黒くて長めの魚を網でGET!!!

持ってきたバケツに入れたはいいけれど、暴れて自ら池に 逃げてしまいました。

でも、子供達は思ってもみなかった大物の魚に大興奮。

写真で撮れなかったのが、本当に残念でなりません。

この夏、クーラーがついた部屋でゲームばかりしている甥っ子達。

そして、ゲーム禁止令をくらって ゲームが出来ずにいるゴジゴジ。

夏の醍醐味は、こうやって外で汗をかきながら 魚を捕ったり 自然に触れる

事なんだよ・・・と、少しでも伝わってくれればいいなぁ。。。っていう想いもあって

連れてきたのですが、ゴジゴジは『とても楽しかった』そうで、

また、子供達と共に“新しい村”へ行きたいと思っています。 

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久しぶりの“ハーブハーモニーガーデン”

久しぶりに子供達から『お母さんが行きたい所、付き合ってあげるよ』と

嬉しい言葉。 ・・・・・・ でも、その続きがありました。

『僕達が行きたい所にも連れてって』 ですって。ちゃっかりしています。(。・_・。)ゞ

本命の『鎌倉』は諦めて、『ハーブハーモニーガーデン』に行ってきました。

Dsc05962 Dsc05963 開園早々だったからなのか、

殆ど貸切状態。

な~んて、贅沢なんでしょう。

以前行ったのは2~3年前。

リニューアルしたのか、ハーブ園の中身が大幅に変わっていました。

ハーブの香りとBGMで流れてきた“カーペンター”。薄曇りの空も丁度良く

気分は上々!

Dsc05967 Dsc05968 ラベンダー畑を期待して

行ったのですが・・・

少な目で残念でした。

園内では、“ブルーベリーの摘み取り1カップ500円”や、“花の摘み取り20本で300円”。などなど、ありましたよ!

これは、園内のお店で売られていた500円の花束。

500円で、このボリューム!!!

とてもお得感があって、可愛らしい花ばかり。

こんな素敵な休日の過ごし方、久しぶりです。

明日から、またハードスケジュール。

でも、なんか 頑張れそうです  (。・_・。)ノ

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また、会いにゆきます。

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なかなかひっかからなかった釣り

温かい佐渡の人々

散歩をすると、2,30年前にタイムスリップしたかのような素敵な風景

おじちゃん、おばちゃん・・・また、会いにゆきます。きっと・・・

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懐かしい場所を巡る日帰りの旅

今日はワクワクするような計画をたててきた。

題して…「よく訪ねていた懐かしい場所を巡る日帰りの旅」

私と母、妹、で「春休み、日帰りでどこか遊びに行こうよ!」

と、言う事になり、『上野動物園』、『あらかわ遊園

『飛鳥山公園』  いづれも8歳まで過ごしていた足立区在住の時の

想い出の地  “ベスト3”  が候補にあげられた。

偶然にも、桜並木がある場所。

『幼い頃の私達に出会う旅』をずっと昔からしてみたかった。

子供の頃の私がその場所にいるような気がして。

ノスタルジックな気持ちに浸りたいのかな…私!?

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訪れてみたい場所 “ポター資料館”

今日は久しぶりに『訪れてみたい場所』についてです。

ピーターラビットはよく図書館で借りて読んだり、

ビデオで見たりして子供も私も大好きなキャラクターです。

ピーターラビットの作者であるポター資料館が埼玉県東松山に

4/2 オープンと聞いて,今から浮き足立っています。

県営こども動物自然公園の敷地内に、建つ資料館には、

ポターが住み、物語の舞台になった「ヒルトップ農場」が再現され、

今も広く親しまれているピーターラビットの世界を体感できます。

子供達とよく見ていたピーターラビットの物語のビデオには、

ポターが自然に豊かな緑に囲まれた森に行く場面から始ります。

途中、雨に降られて急いで自宅へ帰るポター。

緑に囲まれた田舎の雰囲気溢れる素敵なお家です。

書斎にある机には手紙が…その手紙にピーターを書く場面。

(だったような…) 

そして、ピーターラビットの世界へと映像が移っていきます。

その場面を観るたびに、ポターという人物に興味が湧いたものです。

資料館はボターが絵本の印税で買ったヒルトップ農場を再現し,

家屋のサイズ、庭や玄関、階段の手すりなど…出来るだけ忠実に

再現したもので、一見の価値ありです。

ヒルトップが描かれている『こねこのトムのおはなし』を

読んでから行くと,より楽しめるそうですよ!

   開園時間:午前9時30分~午後5時

   12月1日~2月29日は午後4時30分まで

 ☆入園料 (こども動物自然公園)
大人(高校生以上)420円   小人(小中学生)210円
    小学校就学前及び65歳以上の方は無料

 ☆ビアトリクス・ポター資料館入館料
大人(高校生以上)200円   小人(小中学生)100円
    小学校就学前の方は無料

 ☆休館日
毎週月曜日(休日の時は翌日休)

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新・富弘美術館オープン

ある夏の日のこと。少年が渡良瀬川を泳いで渡ろうとしたところ、流れにのみこまれてしまった。必死で元の川岸に戻ろうとしたが、川はものすごい速さで少年を流していく。溺れかけたその時に少年はフッとひらめいた・・・・

      「そうだ,何もあそこに戻らなくてもいいじゃないか」   

川の流れに沿って泳いだら、今まで立ちはだかっていたおそろしい川の流れがいつもの穏やかな渡良瀬川に戻ったのだ。  

この「川の流れ」は「運命」そのもの 。川の流れに身をまかせる・・・自分の運命をありのままを受け入れることによって真の目的に近づく事もあるのだ。    

この出来事を経験されたのは「富弘美術館」星野富弘氏なのです。

中学講師だった星野氏は24歳にして頚髄損傷という大けがを負い、手足の自由を失ったのです。動かない手足、いつ終わるかわからない入院生活、受け入れられない現実に生きる気力も失われていく・・・そんな中、母の献身的な看病、周囲の人の愛情で新たな人生、「口に筆をくわえて絵を書き、思いを込めた言葉を添える」スタイルの絵を書くようになり、心に迫っていく花の絵、そして言葉・・・多くの人の胸を熱くさせる作品を送り出しつづけているのです。

私が初めてこの富弘美術館を訪れた時、作品を観ながら不覚にも涙がとまりませんでした。この純粋に心にストーンと入ってくる言葉や絵に逢いたくて、この富弘美術館を訪れたいと思っています。「新・富弘美術館」がこのたびオープンされたようです。

自然豊かな群馬県勢多郡東村・・・星野氏のふるさとにこの美術館があり,今でも創作活動をされているそうです。

心の洗濯に是非訪れてはいかがでしょうか・・・。

                                          

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渡良瀬遊水地

今朝、朝刊のテレビ欄を見て懐かしく思いました。
「地球ふしぎ大自然」NHKで8:00~で「大湿原・渡良瀬遊水地」をやるそうです。
私が住んでいる街から車で30分~40分くらいでこの渡良瀬遊水地に行けるので、よくデートコースにこの場所へ行ったものです。((^┰^))ゞ テヘヘ

ここは本当に色々な事を目的に人が集まってきます。
バーベキュー、テニス、サイクリング、釣り、ウィンドーサーフィン、自然散策、写真、そして気球を上げる人、それを見る人・・・。
私たちの目的といったら、土手の一番風景がよく見えるところに停めて窓を全開にしてお昼寝。
自然の風が心地よく野鳥の声を聞きながらのお昼寝はとても贅沢な気分。
それに、土手に座り広い空や気球が気持ちよく上がっているのをよく眺めていました。

今日の番組がとても楽しみ♪
昼寝の場所がこれほど自然豊かな場所だったんですね。
この番組を参考にして、今度は家族みんなで自然散策に出かけてみようと思います。

渡良瀬遊水地の公式HPはこちら!

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訪れたい場所「給食当番」

久しぶりにこの「訪れたい場所」のご紹介です。

この間の日曜日の夕方、テレビを見ていたらとても興味深いお店を紹介していました。
その名も・・・
      『給食当番』というお店。

この「学校給食」という響きだけでも充分トキメクのは食いしん坊だったから?
いや、殆どの人はノスタルジーを感じるのではないでしょうか。。。(笑)
この時、紹介していたメニューは・・・
    揚げパン、カレーうどん(ソフト麺)、鯨の竜田揚げ、中華スープ、牛乳などなど・・・。
お店の2階では、学校の教室に似せたお部屋があって、パーティーなどにも使えるそうです。
ちゃんと黒板もあって、学校仕様の机とイスが並んでいます。
そんな中で大好きだった給食を食べてみたいなぁ・・・!
アルマイトのおぼんに食器、それに先割れスプーン・・・あぁ~、懐かしいなぁ。
ちなみに、私は「揚げパン」と「鯨の竜田揚げ」だ好きでした!
絶対行ってみたい~~!(叫)

住所  東京都台東区元浅草1-4-4   (電話03-3847-0537)
     2階の教室は要予約だそうです。

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訪れたい場所・・・「John Lennon Museum」

訪れたい場所として「John Lennon Museum」を記事にしようと思いながら、未だに記事にしていないことに気が付いた。

初めてそこを訪れた時は「ジョン・レノン」については何となく知っていた程度の知識しかなかった。リアルタイムで音楽を聞いていたわけでもなく、有名な曲はもちろん知っていたけれど、どんな人生を送ってきた人なのかはよく知らなかったのだ。
ジョンの人生を入り口から追っていくごとに、繊細で傷つきやすく愛に飢えていた少年時代の事。ソウルメイトだったのであろう、小野ヨーコと出会い。そして心の変化・・・ジョンの人生を一部屋ずつ区切られてその時代、時代によってのジョンからのメッセージを感じる事ができるのだ。
それも、部屋ごとに違う音楽がかけられているのも嬉しいかぎり。

そして一番のお薦めは「ファイナルルーム」
白い壁一面に書かれたジョンからのメッセージ。座るスペースが用意されているので、のんびりとリラックスしながらジョンとの対話ができるのだ。
私はその時、時間がなくてミュージアムの後半は忙しく、慌しく見てまわったのだが、このファイナルルームは本当に後ろ髪をひかれる思いで立ち去った。だから、今度行く時は心ゆくまでこのファイナル・ルームでジョンからのメッセージに耳を傾けて過ごしたい。とても有意義で充実した時間になることは間違いないだろう・・・。
このJohn Lennon Museumから出てきた私は「イマジン」を口ずさみながら出てきた。
そしてすぐにジョンのアルバムを聴かずにはいられなかった。

なぜこの人はこれほど生き急ぐかのようにメッセージを世界に残していったのだろうか。
まるで自分の残り時間を知っていたかのように・・・・・。

そんなジョンに会えるスペースにまた出かけてみたくなった。

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ムーミンカフェ&ベーカリー

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「ムーミンベーカリー&カフェ」というワクワクしてきそうな素敵なカフェをネットで発見しました!
場所は東京ドーム ラクーア1F。
ベーカリーは、フィンランドの母の味として観光客などに作られている満月の形をしたパン。
それに、土日祭日限定メニューのニョロニョロパン。そしてムーミンパン。とても可愛らしい♪

カフェはムーミン谷に迷い込んだような!?店内。いたるところにフィンランドのムーミンの絵が飾られている。
日本版のムーミンとは一味違うムーミンに出会えるのだ。

雑貨やムーミングッズも店内で買えるだなんて、ムーミンファンにはもってこいの場所。
私も是非訪れてみたい場所。
ムーミン谷に迷い込んでお茶したい~~~!(叫)

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「ウォーターボーイズショー」

夏休み・・・毎日はあわただしく過ぎていきます。
何処かへ行きたいな~という希望も叶わぬまま。
でも、「夏」絶対にここへは行ってみたい、いや!行くぞ!!と思っている場所があります。
それは・・・
           
「お台場冒険王」

多くのみなさんが「ぽっかぽかってミーハーだなぁ(ボソッ)」とお思いでしょう・・・(・.・)

でも!でも!!どうしても「ウォーターボーイズショー」を見てみたいのです!

男子シンクロ・・・
昨年ドラマ「ウォーターボーイズ」でそのパフォーマンスの素晴らしさをドラマを通して知り、娘と私は「シンクロ大好き♪」になりました。決して若き男の子のボディーに目がくらんだのではないのです!(こう書くと必死に言い訳しているみたいかしら?)
実際にプールサイドへ行ってみてみたい!その興奮を味わってみたい!!!
な~んて思っているわけです。


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訪れたい場所・・・ツインリンクもてぎ

ツインリンクもてぎに行ったのはかれこれ2年前の事・・・

カーレースを観戦目的に行ったのではなく、FAIワールドグランプリ・オートボルテージュ・アエロバティックス日本グランプリを観るために、友達家族と一緒に行ったのがはじめて。
私の解釈で簡単に説明すると、飛行機で大空を舞台に音楽に合わせてフライトテクニックを争う大会。
会場の空はとても気持ちよく、常に音楽と飛行機の音が鳴り響いている。
飛行機好きにはたまらない大会。
でも、去年、練習中の飛行機のアクシデントで大会自体中止になってしまい、残念ながら去年は行けなかった。

こんなに近くで迫力を感じながら飛行機をみれるのは、飛行機に興味のない私でも楽しめた。
それに、ファミリー向けに遊具やイベントもある。そして何よりもホンダのCMで有名な「ASIMO」くんに会えるのだ。
私と子供たちは途中で抜け出してASIMOくんの「スーパーライブ」に行った。
登場する前からのショーアップが凄くて「世紀を超えて/アディエマス」の音楽と共にロボット開発の今までの記録の映像を映し出してロボットの今までの歩み、そして音楽のエンディングにかけての盛り上がりと共に「ASIMO」が登場する。ちょっとこれは人気アーティスト並みの登場の仕方に鳥肌がたった。
息子もこのライブを見た直後は感動して「大きくなったらロボットを作る人になる!」と言っていた程。

HPにも載っているのだが、色々な楽しみ方ができる場所、ツインリンクもてぎ。またASIMOくんにも会いたいし、今年の夏あたり行きたい場所の候補に入れておこう。


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いつか訪れたい場所・・・ロタホール

先日、NHKBS2を気まぐれにチャンネルを合わせたら、青い海に白い雲・・・そして謎のサングラスの男性2人がうつっていました。「ん、ん?」と思い、そのまま番組を見ていたら、その青い海はロタ島というグアムとサイパンの中間の島だという事が判明。そして謎の2人組は、板東玉三郎さんと甥っ子さん。「ロタホール」というダイビングの名所を訪れるのが目的の旅だという事が見るうちにわかってきました。

ロタホールは、午前11時頃から、午後1時くらいまでスポットライトのように太陽の光が入ってくるのが特徴。ダイバーならみんなが憧れる場所なのだそうです。
画面を通してみているだけでも吸い込まれそうな濃紺の海。水深11mのところにある入り口からトンネルのような洞窟を抜けると、そのは空洞になっていて天井からは2箇所穴が開いており、そこから差し込んでくる光は、自然の神秘そのものでした。

「空から降り注ぎ、海中を照らしている・・・そんな光に包まれてみたい!」率直な私の感想です。

ダイビングを始める事もロタ島へ行く事も、準備と時間がかかるかもしれないけれど、ロタホールを自分の身体全身で体感するために、いつかきっと・・・!と希望がひとつ芽生えた気がしました。
「Dream come true」叶わぬ夢はないはず・・・・!

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ちょっと憧れ・・・いつか訪れてみたい場所

今日は随分と早く目が覚めてしまいました。

ネットを付け色々と見ていると「バーのマスターが教える・大人の学校」という妙に惹かれるものを見つけ・・・
大人の学校の世界をちょっと覗いてみると、バーへ行ったことがない私がまるで敷居の高かったバーでひとりマスターと話をしながら飲んでいる錯覚に陥っちゃいました。
そう・・・初心者がバーへ行き、どんな風に振舞えばいいのかを順を追って教えてくれるのです。これは教わりたくてもなかなか教えてもらう場が無いから嬉しいですよね。

「バーボン」・・・私にとって未知のお酒。
どんな味でどんな香りがするのか知らないけれど、「薔薇のかおりがするバーボン、フォアローゼズ」の一番小さい50mlでも買って、まずは家で飲んでみたくなりました。大人気分でね・・・←すぐに影響される、私(笑)。

「バー」は今の私にとって無縁の場所・・・
でも、いつかは行ってみたい場所でもあります。
こんな風に温かくマスターが迎えてくれるのなら、ひとりで飲みに行くのも悪くないな・・・なんてね。


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訪れたい場所・・・浅草水上バス

「浅草」。大好きな街。お正月の初詣にはじまり年に3,4回は訪れていた。電車1本でいけるのも便利で都合がよい。
浅草寺に通じる仲見世通りは季節を問わず、いつきてもワクワクする場所。観光客でもないのに、無性に日本らしいグッズを買いたくなる。外国人がイメージする日本と実際の日本のギャップに少し笑ってしまうが、日本を感じさせてくれる数少ない場所なのかもしれない。

あと、大好きな理由に美味しいお店がたくさんあること。いつもガイドブックをひろげては美味しいお店を探し、妹と2人でぶらぶらすることが多かった。普通、若い女性は渋谷や新宿あたりをぶらぶらするのだろうけれど、私達姉妹は渋谷よりも断然浅草なのだ!(笑)渋いといわれるかもしれないけれど・・・。

春になると必ず行きたくなるな所がある。それは、浅草から出ている。「水上バス」だ。春の暖かい風を身体に受けながら隅田川を上っていく。12箇所にある橋をくぐり抜け、両脇に咲いている桜をみながらのるこの時期限定の水上バスは格別だ。
いつも乗るルートは隅田川ライン。浅草→浜離宮→日の出桟橋のルート。日の出桟橋の近くには竹芝桟橋があって、運がいいと「小笠原丸」が止まっている。この船にのれば小笠原へ行けるんだな・・・なんて思ったりしてね。

今年は子供を連れて初めて「花やしき」へ行った。私が幼い頃きてた花やしきとあまりイメージが変わらない。
時代に流される事が多い中、浅草でこうして頑張っているレトロな乗り物に懐かしさと嬉しさを感じた。
息子も花やしきが気に入ったようだ。適度にスリルがあって、適度にワクワクするところが理由のようだ。

また、この懐かしい街へ遊びに行きたい。

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ハーブハーモニーガーデンへ行ってきました・4

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只今、ラベンダー準備中。色々な種類のラベンダ-が植えてあったが、やはり花が咲いてないことには物足りない。
今日は花摘みが無料で、菜の花取り放題をしてきた。お部屋に春の黄色い花が鮮やかだ。

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ハーブハーモニーガーデンへ行ってきました・3

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子供達が遊ぶスペースがかなり広く取られている。娘も息子も喜んで滑り台に駆け寄って遊んでいた。
私は目の届く範囲内でハーブをゆっくりと見たり、ベンチに座り、こののんびりとした雰囲気を味わっていた。
鳥のさえずり、子供達のはしゃぐ声、青い空にぽっかりと浮かぶ雲、緑の多い周りの風景まで私の心を癒してくれた気がする。

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ハーブハーモニーガーデンへ行ってきました・2

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ショップ、レストラン、ハーブの販売のスペースは無料で入れるが、ガーデンに入るには、1日券で300円。年間通して使えるパスポートで600円かかる。また、ラベンダーの季節にも来たいので、年間の方を購入。ガーデンに入ると、手入れされているガーデンの数々・・・。前回にきた時とはイメージが違う。今年初めから配置を変えているのだそうだ。ちょっと物足りなく感じるのはラベンダーの季節の華やかなイメージが残っているせいかもしれない。
でも、このスペースを独り占め。こんな贅沢はめったにないだろう。お仕事されてた皆さん、本当にごめんなさい!

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ハーブハーモニーガーデンへ行ってきました・1

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今朝、天気がよかったので思い切って先日紹介した「ハーブハーモニーガーデン」へ子供達と一緒に行ってきました。開園そうそうだったので、人は殆ど(1人だけ?)いなくて、貸切状態。

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訪れたい場所・・・ハーブハーモニーガーデン

茨城県の水海道市に私のお気に入りの場所がある。
それはハーブハーモニーガーデンだ。
水海道市の隣町である岩井市には、子供達のお気に入りの場所である茨城県立自然博物館、がある。だいたい、こちらの博物館へは行くのだが私のお気に入りのハーブハーモニーガーデンへは子供達が疲れた事を理由にいつも却下・・・(T.T)近くまで来てるのに、いつも行けないのは切ないものだ。

偶然にも雑誌で紹介されてるのを見つけてからは、何度も足を運んでは、ハーブやグッツを買ったり、ただ、レストランでハーブティーを飲んで、ガーデンに咲き誇る可憐な花たちを見てくるだけでも、充分リラックスできて、充実した時間を過ごす事ができる。ハーブオイルやラベンダーの苗木、マッサージオイルなど、買いたいものはたくさんある。
ラベンダーが咲く季節はガーデンにはさまざまなラベンダーが咲き誇り、見事な風景。
リラックスする為にも訪れたい・・・そんな大切な私の場所。

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訪れてみたい場所・・・ジブリ美術館

三鷹の森ジブリ美術館。この夢のあるスペースこそ、以前からず~っと行きたかった憧れの場所。
大人も一緒に楽しめて、子供の気持ちを思い出させてくれるこのジブリアニメが大好きだ。

となりのトトロは我が家の子供達にとっても、私にとってもジブリアニメの中でNO.1だ。ビデオを買ってビデオが擦り減るくらいに何度も観た。あのワクワク感、可愛らしさ、冒険心はいつまでも心に残る。だから、ジブリ美術館へ行って、猫バスに乗りたい!私が・・・・(笑)。
千と千尋の神隠しも大好きな作品。あの色彩鮮やかでどこか懐かしいあの独特の世界、ついつい引き込まれてしまう。ジブリアニメは音楽も素敵だ。久石譲さんの音楽・・・感性豊かにしてくれるような音楽、私のお気に入りの音楽でもある。

建物の雰囲気も宮崎作品にでてきそうな建物、インテリアになっているらしい。いたるところでジブリアニメを感じられる貴重なスペース。ディズニーランドに匹敵するほどの夢の世界。こんな世界の中に迷子になってしまいたい。
そんな元子供だった大人達がたくさん訪れるのだろう。(私もそのひとり)

チケット入手が大変そうで、なかなか行く機会を逃しているが、このジブリ美術館へ行きたい気持ちは持ち続けている。子供が大きくなってからじゃ、「ママに付き合っていくのは嫌だから、ひとりで行ってよ!」だなんて言われないうちに子供と元子供だった私で一緒に訪れたい場所だ。


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江ノ電に乗って・・・

鎌倉に行くたびに江ノ電に乗ることにしている。
家と家の間を走り抜け、時には車と平行して走り、時には海のロケーションを眺めながら、ぼーーっと海をながめる。

いつも下りる駅は決まって「長谷」か「江ノ島」。
長谷は私の好きな場所。何故なら長谷寺があるところだから・・・。多くの人は鎌倉大仏を見に長谷を降りるのかも。でも、この長谷寺は花もたくさん咲き、花の多さにつられて上へ登って行くと、十一面観音菩薩様があって、いつもその大きさに圧倒される。こう書いていると大のお寺好きのように思われるかもしれないけれど、あくまでも雰囲気が好きなのだ。
花とお寺の静かな雰囲気・・・それに展望台と言ってもいいような茶屋からは由比ガ浜がきれいに見える。
この茶屋で一服するのもまた楽しみ。気に入っているひとつの理由。
花が満開になる頃・・・またこのお寺を訪ねてみたい。

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今一番訪れたい場所

その旅はイルカに会うことが最初からの目的ではなかった。
船で25時間余りもかかるその島に行く目的は自分が幼い頃2年間住んでいたその島をこの目でもう一度みたくて・・・・。まるで里帰りする気分だった。

船から降り立ったその島は10年以上も前の町並みとさほど変わりなく、時間が当時に戻ったような錯覚さえ感じた。時間の進み具合がゆっくりしてるのだろう。それほど観光化されずに自然を残しているこの島。たまらなく嬉しかった。
でも、私が島に住んでいる時と変わった事と言えば「ホエールウォッチング」">、がこの島のウリになっていた事だ。
私もこの「ホエールウォッチング」をすべく漁船程度の大きさの船に乗って海に出た。
そういう船がぽつぽつ・・・クジラを探して海を漂っている。クジラ待ちの海をいきなり「バッシャ~ン」とイルカがジャンプした。そして船先にぶつかりそうな位に接近してきて一緒に船と平行して泳いでいた。
もうクジラなんてどうでもいい位にイルカとの時間が楽しくて、楽しくて・・・・。
水着も着ていたので、勇気さえあれば海に飛び込んで一緒に泳ぐ事も可能だった。けれど、その勇気が出なかった。「泳ぎたい~」と首まで出かかっていたけれど。

その時からまた時は10年以上も過ぎているけれど、今でもイルカと一緒に泳ぎたいという希望は強く、実現させたいと願っている。

今一番訪れたい場所・・・・それは東京都小笠原諸島、父島。私の心の故郷。


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ちひろ美術館

いつからだろう・・・この人の絵がとっても気になりポストカードを集めだしたのは。
子供や赤ちゃんのふとした表情、かわいらしい笑顔・・・どれをとっても母性をくすぐられる。

ちひろ美術館は練馬区にあり、ちひろが最後の22年間絵を書きつづけた場所。ちひろ愛用のソファに座ってゆっくりと絵を眺める事もできたり、「ちひろの庭」があったり・・・と、思い出に触れる事もできるらしい。一度是非訪れてみたい場所だ。

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